突然ですが、ろくでなしの語源を調べてみました。
>元々は「陸(呉音でロク)」と書き、日本で「陸(ロク)」は、土地が平らなことから物や性格がまっすぐなさまを意味していた。
>その否定として「陸でなし」となり、性格が曲がった人という意味が転じて、現在使われている「ろくでなし」の意味となった。
なるほど。 つまり反対はろくがあるなんですね・・・
話戻って・・・
ロクアカのイベント行ってきました。
イベント自体行ったのが・・・丸2ヶ月ぶりでワクワクしてたら
前日、寝込みました。
しかし当日には元気になり無事参加することが出来ました。
イベントですが、
・振り返るパート
・大喜利パート
・上映会&OPライブ
みたいな感じでした。
振り返るパートはそれぞれのキャストの方々がここが良かったって場所を選んでコメントをするみたいな感じでした。
最初は自分のキャラが出てる場所がメインかなーと思ったのですが
蓋を開けたら本当にこの作品で好きな場所って視聴者目線での選びをしていて
良いな〜ってなりました。
大喜利パートも各演者さん元々面白いなーと思いますし、
司会の大橋さんもどんどん入っていってツッコむ最高でした。
上映会・・・サプライズだったのですが、心の準備が心の準備がって出来てない状態で出てきたので無事死にました。最高。
12話を観たことによって、この物語の核・芯を改めて確認できました。
あとベタな演出が凄く的確で、ベタの重要さが凄く機能してたと思います。
OP最高。鈴木さん最高。
(曲は今までデビューからちゃんと聴いてたのですが、ロクアカ関連でやっと生で聞く事が出来たので次こそはライブに・・・)
EDとc/wもライブあればよかったのに・・・そこ1点悔やまれます・・・
逸れて演者さん見てての話
宮本侑芽さんが以前出演されていたイベントは
言わずとも「GJ部の音楽祭」ですが・・・
(当時イベント行くような人ではなかったので行ってません…円盤で何度も見ましたすみません)
それ以来でまた一段と一派になられた姿で立たれているんだなって思ってら
凄く目頭に来るものがありました。
しかし昼の部最後にまたあの時と同じような感じになっていて宮本さんだなーってなりました。(ここでまた目頭が)
そんなことを思っていたら夜の部で一瞬それに触れる瞬間が(ここでまた目)
あと、喜多村英梨さん先輩の先輩感。
先輩としてのアドバイス・・・
やっぱり先輩って素晴らしいですね・・・。
すこまた逸れてしまいますが、
自分が応援している2人の声優さんのもうひとりであるとある方もデビュー作品で喜多村英梨さん共演しており、喜多村英梨さんのアドバイスが心に残っているってエピソードを過去話しており、喜多村英梨さんありがとう・・・ありがとう・・・って感じです。
宮本侑芽さんのポテンシャルの高さ・・・どうしたら演技が好きなんだろうと思えるエピソードも知ってますし、みんながどうしたら楽しめるのかって考えているのもラジオでお話されていた通りです。
しかも20歳であんな立派な素晴らしい声優さん・・・。
自分なんて20歳の時はGJ部に出会ってチカラめし食べてましたからね・・・
あと、ウィスキー飲んでました。(最近飲んでいない)
今後も楽しみにしています。
P.S.
ロクアカコラボカフェに、みんなで行った時になんでこいつこんなクリアファイル持ってるんだって反応だったけど・・・まさかの伏線だったとは(ではないです)
P.P.S

お花参加しました。
今までとは違い表立ってコレ!という感じでは今回なく、
お花屋さんを紹介して、打ち合わせに参加して、イラストパネルのカット設定と入稿をしたぐらいなので・・・(影として)
自分的にいつものお花屋さんでしたが、やっぱり凄いな・・・って。
ロクアカコラボカフェで色々話し合ったのですが、
どんどん大丈夫か・・・というのが出てきて全部入れたら収集付かなそうって思っていたのですが、
無事全部入れたのにまとまりました!

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