ちゃんとやや細かい説明を付けて書こうかなと。
プロローグ
今、ストレートに書くと町田という街に住んでます。
神奈川とかよく言われるあの町田です。
町田の隣の駅は相模大野なんですが、
その相模大野駅に近い
内田真礼さんのクリスマスとバースデーイベントが25日に行われました。
元々は六本木のEXシアターってテレビ朝日系の箱で行われる予定が、
抽選前の段階で応募がすごかったらしくて相模大野とかいう近所に移動して2部制に変更になったわけです。
近所だし、内田真礼さんのイベントはちょこちょこ行ってたので行くか―ということで自分も券を取っていってきました。
事件は起きる
2014年のバースデーイベントも行ってたので
その時と構成はほぼ同じだったのですが
自分の持ち歌+カバーと過去のキャラソンを歌うということで
最初は持ち歌スタートでその次にトーク挟んでカバー・キャラソンコーナー。
カバー・キャラソンコーナーに入って何歌うのかなーって思ってたのですが・・・
(しかも各社から原盤を借りてそれで歌うという)
1曲目の紹介で
って言っていきなり事件は起きました。
その言葉を聞いた瞬間に予想もしてなかったのでしばらく固まっていましたが、
イントロが流れた瞬間にあーあーあーあーあーーあってなりながら
あーあーあーあでした。
語彙力とか以前の問題。
気がついたら泣きながら聴いてました。
あと、ちゃんとGJ部サインしました。
曲が終わった後に選曲した理由とかエピソードを言っていたのですが、
・(GJ部の音楽祭の時は)宮本侑芽ちゃんが振り付け考えて…4人と下野さんで踊って
とかいう懐かしいけど、それをわざわざ言ってくれて嬉しかった。
・『GJ部』のみんな楽曲好きだったけど、歌うイベントが(音楽祭しか)無くてー
って確かにイベント少なかったな―って
*2
とか言う話を内田真礼さんはしてくれた。
あと、振りに関してはサビの部分はあの歩く感じのオリジナルの振り付けだった。*3
最後に
『GJ部』って自分が好きなコンテンツだったけど、
声優さん的にはどう残ってるか実は知らなかったし、
まさかこんな近所で歌ったくれるとは・・・みたいな感じでした。
近所の会場の変更→行くか―って行って→「走りだそう!」歌唱
は何かの因果だったのかもしれません。
「あらゆる物事には始まりがあり、終わりがくるものなのだ。だからこそ輝けるものなのだ」
って素晴らしい言葉を尊重してしばらく距離を置くぞって決めてたにも関わらず、
向こうから物理的に来て「走りだそう」に追われるとは思ってもいませんでした。
面白かったし年末コミケとかが落ち着いたら『GJ部』観たいなーと思いました。
あと、何か無事にオタクやめられそうな気がします・・・
P.S.
GJ部のTシャツを当日何も考えずに着ていってました。
(警戒成功(大嘘))
P.P.S.
イベント全体の話は全く書かなかったけど、
色々聞きたい曲聞けたし、エモい〜ゆうま〜って感じだった。
P.P.P.S.
「相模女子大学グリーンホール」は新たな『GJ部』の聖地である。


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