去年の話を一旦どこかに投げてたぶん去年見てた人は割と見てるはずだけど、一応こっちでも少し整理して再掲するね。(これは一年前の記事)
プロローグ
なんやかんやがなんやかんやで内田真礼さんのイベントは年1ぐらいで行ってたので今年も行くか―ということで自分も内田真礼さんのバースデーイベントにいってきました。*1
事件は起きる
一昨年*2の2014年のバースデーイベントも行ってたので
その時と構成はほぼ同じだったのですが
自分の持ち歌+カバーと過去のキャラソンを歌うということで
最初は持ち歌スタートでその次にトーク挟んでカバー・キャラソンコーナー。
カバー・キャラソンコーナーに入って何歌うのかなーって思ってたのですが・・・
(しかも各社から原盤を借りてそれで歌うという)
1曲目の紹介で
って言っていきなり事件は起きました。
その言葉を聞いた瞬間に予想もしてなかったのでしばらく固まっていましたが、
イントロが流れた瞬間にあーあーあーあーあーーあってなりながら
あーあーあーあでした。
語彙力とか以前の問題。
気がついたら泣きながら聴いてました。
曲が終わった後に選曲した理由とかエピソードを言っていたのですが、
・(GJ部の音楽祭の時は)宮本侑芽ちゃんが振り付け考えて…4人と下野さんで踊って
とかいう懐かしいけど、それをわざわざ言ってくれて嬉しかった。
・『GJ部』のみんな楽曲好きだったけど、歌うイベントが(音楽祭しか)無くてー
って確かにイベント少なかったな―って
*3
とか言う話を内田真礼さんはしてくれました。
あと、振りに関してはサビの部分は宮本侑芽さんが考えたあの歩く感じのオリジナル振り付けだった。*4
最後に
『GJ部』って自分が好きなコンテンツだったけど、
演じている声優さん的にはどう残ってるか実は知らなかったし、
まさか歌ってくれるとは・・・みたいな感じでした。
「あらゆる物事には始まりがあり、終わりがくるものなのだ。だからこそ輝けるものなのだ」
って素晴らしい言葉を尊重してしばらく距離を置くぞって決めてたにも関わらず、
向こうから「走りだそう」に追われるとは思ってもいませんでした。
P.S.
GJ部のTシャツを当日何も考えずに着て行ってました。(警戒成功(大嘘))
「相模女子大学グリーンホール」は新たな『GJ部』の聖地である。


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