「ニノミヤユイLIVE TOUR 〜本壊〜」に行った感想というより雑記。
川崎のアフターパーティーでセトリ配られたものの、その紙をオタクに預けてしまったので結局オタクの作ったサイトを見て書くオチ
https://yui.4y4.me/event/list.html
自現場として行ってる感覚のないオタクのなので内容はなにか誤りあるかもしれない。ごめーん。
名古屋

ニノミヤユイさんのイベントで遠征※1(名古屋)行くことになるとはちょっと自分でも思ってなかったけど、名古屋ってなかなか行く機会無い※2のでいい機会でした。
※1 ホテルの部屋が1人分空いてるという軽い理由で連行され、アニエラ行ったけど。 (雑に満足できてよかった◎) ※2 今年仕事で名古屋に行ったものの、前日夜は宮本さんご出演のイベント行ってたので本当に仕事だけして往復したのみだった
本編
最初音声からスタート。映像から抽出した音声感があってよかった。(職業病)
「愛とか感情」スタートで、1stのメインである「愛とか感情」でスタートするって意味が今考えるとちゃんと重い。
「Lemon Gelato」歌うんだって驚き。割りと干されがちなので。
「主役のあの娘は友達」って今っぽさもあり、懐かしさもあり。サビで曲名連呼するってかなり古い手法ではあるものの、いつの時代も通用するから個人的にはかなり好き。
オタクなので「picture frame」好き。これ聞きに来たまである。(過言)
「安心 to the 安全」「Dark seeks light」撮影タ~イム
突然職業病になってしまった。公式で客席含む風景動画撮ってたらもはや上げてほしい。
「あどけなさも私の武器にする」en1曲目って勝手に第二章の宣言なのかって今更思った。
「ヒロイン」
アフターパーティー
まさかのグループワークタイム。集団面接というべきか。
オタクが苦手なn人組作って~って全員オタクだからいいか。
リリイベのお渡し会やってるようなタイプの雑然とした空間が用意されてたのほんとに良かった。
全体
名古屋は本当にギチギチだったのと、整理券番号も悪かったので聴覚で楽しんでた感じ。
フィーリングであの一時楽しかったなぁって良かった。
中止になった2020年大阪公演のチケットは成仏できました。合掌。
川崎

川崎でちゃんと箱入ったの初めてだなぁってなった。
いつもラゾーナの青空の下始発集合だったので。屋根あるってw
そしてホリプロの箱って言うのがすごく面白かった。音響周りもちゃんとしてたし、色々してるね。YAMAHA PM3あるじゃんとか。制御周り自由度高くなれるような最近の作りだった。
本編
冒頭映像付きだったんだって。ちゃんと作ってるじゃん。MV(Lyric Video)ちゃんと作ったり映像方向で攻める戦略続けてくれって思ったりした。(映像はええぞって職業病)
名古屋の人にも見せたかったね。って思った。
「主役のあの娘は友達」前日にMVふと見返してサビの振り付け頭に残ってたので見様見真似でついていけた。良かった。
「サイセンタン・コンフュージョン」確かに名古屋やってないってなったけど、驚き。これは動く曲。
「痛人間讃歌」とか「愛したあの頃に哀を」とか「散文的LIFE」とか名古屋と共通だったけど、川崎のほうが強かった気がする。
アフターパーティー
名古屋と指向性変えてきたな~って感じだったけど、場所があったり明るかったりでまさに自由なパーティーだった。
じゃんけんは勝てました。
全体
「picture frame」とか本懐曲が地方限定だったりちょっと驚きはあった。攻めるな~って。逆に「乱反射↘↑↗」とかもそうだけど。
番号良かったので今度は視覚メインで楽しんだ。
通して
リリイベの時期仕事とかで忙しすぎてほぼ行けなかったから本懐の曲ちゃんと聞けてよかった。
前半後半でテーマ性持ちせてたのはシンプルでわかりやすかったなぁってなった。
声出しありだったり色々オタク側の動きに自由度が出てきてから同現場を作る勝手それはオタクの仕事なので、オタクにとっても勝負どころになりそうって第二章思いました。
めっちゃ楽しかった~って。また次機会あれば行きたい。(行くしか)
情報量クソ多いけど脳みそがお馬鹿すぎて感想が薄くなっちゃった。(悲しい)
オチ
今年一番イベント行った声優さんは二ノ宮さんになりそうです。オタクについて行ってたらまさかだった。(自現場のイベントが今年はほぼ無かったので)
※イベノ基準
最後に書いたところ雑然としてて眠さが出てるけど、寝る前に書かなきゃって書いたので許してほしい…
追記したくなったらします。ごめーん。


コメント